西洋近代美術にみる神話の世界(群馬)の混雑状況は?グッズや駐車場も!

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西洋近代美術にみる神話の世界(群馬)の詳細は?

群馬県立近代美術館で開催される西洋近代美術にみる神話の世界の詳細は以下の通りになります。

期間:2020年2月8日(土)~3月22日(日)
開館時間:9時30分~17時
※入館は閉館30分前まで
休館日:毎週月曜日
※ただし2月24日(月)は開館、2月25日(火)休館
会場:群馬県立近代美術館
住所:群馬県高崎市綿貫町 992-1

見どころは?

西洋近代美術にみる神話の世界の見どころをまとめると以下の通りになります。

ルネサンス以降になると、君主や宮廷人の邸宅を飾る絵画のテーマとしてギリシャやローマの神話を題材にした絵画が流行します。
時が流れて、市民階級が主役となる近代でも、その人気は落ちることなく様々な作品が誕生しました。西洋近代美術にみる神話の世界では18世紀から20世紀の間の作家に焦点をあて、ギリシャやローマの神話を主題とする様々な絵画や彫刻が展示されます。

西洋近代美術にみる神話の世界では、日本で初公開となるレイトンの《月桂冠を編む》をはじめ、アングルの《ユピテルとテティス》などが展示されるので非常に貴重な展覧会となってます。

チケット(入館料)は?

西洋近代美術にみる神話の世界のチケット(入館料)は以下の通りになります。

入館料
一般820円(650円)
高校・大学生410円(320円)
中学生以下無料

アクセス方法は?

西洋近代美術にみる神話の世界の会場の群馬県立近代美術館へのアクセス方法は以下の通りになります。

・上信越自動車道 藤岡IC:車で約10分。
・関越自動車道 高崎玉村スマートIC:車で約8分。
・北関東自動車道 前橋南IC:車で約15分。
・JR 高崎駅:バスで約25〜38分

※詳細なアクセス方法は群馬県立近代美術館の公式サイトでご確認下さい。

 

遠方から西洋近代美術にみる神話の世界の会場の群馬県立近代美術館へ行くのに楽天トラベル高速バスで交通費を節約するのも一つの方法です。

駐車場は?

西洋近代美術にみる神話の世界の会場の群馬県立近代美術館に車で行く場合は、近隣の県立公園「群馬の森」の無料駐車場(収容台数500台)を利用することになります。

駐車料金は無料ですが、閉場時間を過ぎると車を出せなくなるので注意して下さい。

まとめ

今回の記事では、群馬県立近代美術館で開催される西洋近代美術にみる神話の世界を紹介しました。

あまり大きな混雑のない会場なので、比較的いつでも行ける感じです。
会期末は混雑する可能性があるかもなので、注意して下さい。

それではお気をつけて!