松島桃は結婚しているの?大学や高校はどこ?年齢や身長は?

momomatushima-marriage-colleges-highschools-age-height

松嶋桃さんは、日本プロ麻雀協会に所属する女性プロ麻雀士です。

同協会のプロテスト受験ではトップの成績を収め正規合格を果たすなど、実力は折り紙付き。

麻雀のイメージを覆すような可愛らしいルックスと個性的なキャラクターでも注目を集める若手プロで、これから
の活躍が期待されています。

今回はそんな松嶋桃さんについてご紹介します!

momomatushima-marriage-colleges-highschools-age-height

スポンサードリンク

松嶋桃さんプロフィール~年齢や身長は?

名前 松嶋 桃(まつしま もも)
生年月日      1984年9月16日
出身地       愛知県名古屋市
所属        日本プロ麻雀協会
          オスカープロモーション(マネージメント提携)
身長        158cm

松嶋さんは1984年生まれで 現在34歳 です。(記事執筆時点2018年2月)

麻雀を始めたきっかけは幼少期、「小学生 になるのだから麻雀くらい打てなくちゃ」という祖父に教わったことが始まりだそうです。

幼い頃から親戚が集まって麻雀をする姿をよく見ていたそうで、小学生になって打ち方を覚 えると、3歳下の弟、ご両親と4人で麻雀をしていたそうです。楽しい家族ですね!

 
 
 

松嶋桃さんが通っていた高校と大学はどこ?

松嶋桃さんは麻雀界きってのインテリとして知られています。なんと2歳の時にアルファベットの本を読んだり、教科書などは1回読むと暗記できてしまうそうです。
いわゆる「天才」というやつですね。一回読むだけで暗記できてしまうので机に向かって勉強をするという概念がないというから驚きです。
羨ましいですよね。

松嶋桃さんの出身高校は県内トップ?!

そんな「天才肌」の松嶋桃さんの出身校は、松嶋さんの地元・名古屋にある私立の 南山高校 だそうです。

南山高校は中高一貫で、高校では他の中学からの生徒を募集しないということなので、松嶋さんは中学受験をしてこの学校に入ったのですね。

南山高校は男子部と女子部に分かれていて、とても自由な校風が特徴のようですが偏差値は県内トップ校だというからさすが松嶋さんですね。

松嶋さんが在籍していた南山高校は、中学3年から進路講演、なんと高1で京都大学・同志社大学・立命館大学の見学などを行っているそうで、生徒の進路指導にはかなり力を入れて取り組まれているのが分かりますね。
 
 

大学はなんと京大?!

県内トップの高校に在籍していた松嶋さんが進学先に選んだのはなんと京都大学!高校3年生から受験勉強を始め京都大学法学部に現役合格しました。天才ですね…!

松嶋さんが京都大学に入学した理由は❛京都に住みたかったから❜だそうです。

ただ住みたいという理由で京大にチャレンジしようとするあたりがもう普通ではないですよね。

ちなみに大学生活は先輩などと共に麻雀づくしの日々だったそうです。

松嶋さんはプロ麻雀士の傍らで京大出身のインテリであることを売りに、ブログやインタビューなどでも受験勉強の取り組み方を伝授しているほか、著書『京大卒麻雀士「戦わない」受験勉強法』を出すなど多方面で活躍されています。

『京大卒麻雀士「戦わない」受験勉強法』こちらです。

 
 
 

松嶋桃さんは結婚しているの?

美人で頭も良くてとまさに才色兼備な松嶋さんですが、なんと結婚しているという噂が広がっているようです。

34歳ということですので結婚していてもおかしくない年齢ではありますよね。

❛雀荘で出会った方と結婚した❜とか❛旦那さんも麻雀好き❜などという情報が流れているようですが、噂の真相を検証してみたところ、松嶋さん自身は特に結婚を公表しているわけではないようですね。

松嶋桃さんは女性プロ麻雀士によって構成されたアイドルユニットMore(モア)のメン バーとしても活動されているそうで、一応アイドルだから公表しないのでは?という憶測も 考えられなくもないですね。
momomatushima-marriage-colleges-highschools-age-height


 
 
 

まとめ

美人でインテリの女性プロ麻雀士、松嶋桃さん。皆さんいかがでしたか?

「麻雀」というとおじさんが好きなゲームというイメージがありますが、近年では松嶋さんを筆頭に若い女性麻雀士が増えているみたいなので、今の若い人が興味を持つきっかけにもなりそうですよね。

進学校や京大まで行った松嶋さんがこうして自分の好きなことを仕事にしているというのは、とても興味深くまた勇気をもらいますよね。

これからもプロ麻雀士としてもその他の活動も、ぜひ頑張ってほしいですね!
 
 
 
最後までお読み頂きありがとうございます。

スポンサードリンク

関連記事

    関連記事が見つかりません

コメントを残す

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください