川谷萌の年齢や大学高校は?メガネの口コミや評判も調査!

(※この記事は2018年9月27日更新されました。)

みなさん、おはようございます。

この記事を書いている週末はかなり強力な台風24号が来ると大騒ぎですね。

僕の住んでいる兵庫も2018年はかなりの台風が来ましたわ。

正直な話、もうええんやけど…

こればっかりは、自然のなせる技なのでどないしようもないのですが…

急に話が変わって申し訳ないんやけど、2018年10月2日のセブンルールの出演者が公開されましたね。

気になる出演者は メガネ職人の川谷萌さんです。

川谷萌さんの働いているお店は めがね舎ストライクです。

このお店は神戸の三宮にあるんですよ。

おしゃれな場所にありますわ。

今回の記事では、そんな川谷萌さんの年齢や大学や高校、メガネの口コミや評判を調査したいと思います!

スポンサードリンク

川谷萌(メガネ職人)さんのプロフィールは?

名前:川谷萌(かわたにもえ)
生年月日:1982年
出身地:兵庫県
身長:不明
血液型:不明

 

おたまじゃくしくん
おお、兵庫出身です〜。
かえるさん
職人という言葉がいいで、あります。

川谷萌さんやけど、現在の 年齢が36〜35歳になる女性ですね。

めがね舎ストライクの川谷萌さんのプロフィールを見ると、販売員からメガネを作る職人になったとか…

なかなか普通に出来ることやないと思うんですよね。

売るのと作るのは全く違うことやから…

そんな川谷萌さんの簡単な経歴は以下の通りです。

2005年眼鏡店で働き始める
2006年ポーカーフェイス神戸店 入店
2010年HIGAMEGANE株式会社 入社
2013年メガネ職人を目指し、手作りメガネ製造を始める
2015年メガネ職人 雨田大輔氏に師事し、製造技術を高める
2016年めがね舎ストライク出店 職人としてデビュー
 
引用元:めがね舎ストライク公式サイト

川谷萌さんの経歴をあらためて見ると、この人のメガネに掛ける情熱が伝わってきますね。

幸い僕は目がめちゃめちゃええんで、メガネをかけた経験がないんですよ。

せやけど、ここまで情熱をかけてメガネを製造する川谷萌さんをほんま尊敬しますわ。

川谷萌さんがメガネを製造するときの思いもまたええんですよ。

「私でなければつくれないメガネを作りたい」
 
「私がつくったメガネをかけたいと思ってくれる人が、一人でも多くふえるように」
 
引用元:めがね舎ストライク公式サイト

おたまじゃくしくん
おお、職人魂です〜。
かえるさん
ここまでの心構えはなかなか出来ないで、あります。

職人さんでもここまで思ってやってはる人はなかなかおらんと思うんですよね。

僕もいつの日か来る老眼の老眼鏡を作ることになれば、こちらでお願いしようと思います。

最後に川谷萌さんが働いているめがね舎ストライクの場所はこちらです!

めがね舎ストライク

住所:兵庫県神戸市中央区中山手通2−13−8
電話番号:078-222-9889
営業時間:12:00~20:00
公式サイト:http://meganeya-strike.com
メールアドレス:[email protected]
Instagram:meganeya_strike

スポンサードリンク

川谷萌(メガネ職人)さんの大学や高校は?

川谷萌さんの高校や大学はどこなんやろ?

働き始めたのが22〜23歳ぐらいのときなので、大学を卒業している可能性は高いと思うんですよね。

いろいろ検索したんやけど、何も情報が出てきませんわ…

僕の個人的な予想やけど、出身が兵庫県で現在働いている場所や過去に働いていた場所も兵庫県内ということは大学や高校も兵庫県内の可能性が高いと思います。(あくまで個人的な予想やけど)

川谷萌(メガネ職人)さんのメガネの評判や口コミは?

最後に川谷萌さんが製造したメガネの評判や口コミはどうなんやろ?

あれだけ熱い想いを持ったお人がつくったメガネなので、評判や口コミがめちゃめちゃ気になるんですよね。

ちょっとその辺りを調べてみたいと思います。

流石に川谷萌さん単体の評判や口コミの情報は見当たりませんね…

せやけど、川谷萌さんはレクサスが企画した若手職人のプロジェクトに参加されるぐらいなので、メガネ職人としての腕前は相当なものと思われます。

おたまじゃくしくん
おお、スゴイです〜。
かえるさん
古いレコード盤からメガネが出来るで、あります。

レクサスのプロジェクトで作成したメガネがまたおもろいんですよ。

古いレコード盤からメガネを作成したんです。

めちゃめちゃエコですね。

お店のある神戸が日本のジャズの発祥地ということかららしいのですが、遊び心があってええですね。

そんな川谷萌さんがいるめがね舎ストライクのメガネを作る心意気の一端が見えるものがあるんですよ。

View this post on Instagram

ビスポークアイウェア 昔勤めていた会社でお世話になった方からの依頼で、作った眼鏡。 その方とは直接仕事をしていたわけではないですが、仕事されている様子をよく横で伺っていました。兎に角情熱的でアクティブで任されている事業をメキメキと拡大された方、そんな方からの依頼なのに約2年放置していた私。 お眼鏡にかなう眼鏡はなかなか良いイメージが固まらず、苦しみましたが、やっと先日お渡ししました。 目が柔らかい人でそこにピタッと合わせるような微妙に外側に落とした上リム、肉厚なのにスッキリ見えるように入れたカットライン&テレビジョンカット、時間はかかりましたが、イメージに合う眼鏡を作成させていただきました。 ビジネスのプラスになるアイテムに、より深い印象を与えるアイテムになればいいなぁと切に願っています。 また神戸でお会い出来る日をお待ちしています。 ど真ん中をめがけて ストライクをやって良かったと思う、良い時間と人の心でした。 ありがとうございます<(_ _)> #めがね舎ストライク #ど真ん中をめがけて #ありがとうございます #眼鏡 #ビスポークアイウェア #ビスポーク #EYEWEAR #eyeglasses #めがね男子 #めがね女子 #ハンター坂 #神戸北野 #メガネ

めがね舎ストライクさん(@meganeya_strike)がシェアした投稿 –

ただ単にメガネを作るのではなくて、書ける人のことを考えてメガネを作る。

ただのメガネかもしれませんが、そのメガネにこんな素晴らしエピソードがあるというのは買う側からしたら、めちゃめちゃ愛着がわきませんか?

僕はこんな職人さんが個人的にはめちゃめちゃ大好きなんですよ。

いつの日か老眼鏡を作るのはこのめがね舎ストライクで作ろうと思います。

まとめ

いかがでしたか?

川谷萌さん、めちゃめちゃ熱いお人ですね。

男性とか女性とか関係なく、こんな職人さんを僕は尊敬したいと思います。

川谷萌さんの今後の活躍を期待したいですね。
 
 
 
 
 
最後までお読み頂きありがとうございます。

スポンサードリンク

関連記事

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください