江戸ものづくり列伝(江戸博)の混雑状況は?グッズやチケットも!

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江戸ものづくり列伝(江戸博)の詳細は?

江戸東京博物館で開催される江戸ものづくり列伝の詳細は以下の通りになります。

会期:2020年2月8日(土)~4月5日(日)
※会期中一部展示品の入れ替えあり
時間:9時30分~17時30分
夜間開館:土曜日は19時30分
※最終入館は閉館の30分前まで
会場:東京都江戸東京博物館 1階 特別展示室
住所:東京都墨田区横網1-4-1

見どころは?

江戸東京博物館で開催される江戸ものづくり列伝の見どころやおすすめをまとめてみました。

江戸ものづくり列伝では、日本が世界に誇る“ものづくり”がテーマとなる展覧会となります。この展覧会で焦点となるのは、特色のある5人の日本の名工たちになります。
日本の伝統工芸を通して、人々の生活にどんな潤いや彩りを与えてきたのか、当時の職人の仕事や人生などを江戸東京博物館にある所蔵資料を中心とした展示物を全6章を通して紹介する展覧会となってます。

チケット(入館料)は?

江戸東京博物館で開催される江戸ものづくり列伝のチケット(入館料)の詳細は以下の通りになります。

入館料特別展専用券特別展・
常設展共通券
特別展前売り券
一般1100円(880円)1360円(1090円)900円
大学生・専門学生880円(700円)1090円(870円)680円
中学生(都外)・
高校生・65歳以上
550円(440円)680円(550円)350円
小学生・
中学生(都内)
550円(440円)なし350円

 

休日や祝日はチケット売り場混雑するので、あらかじめチケットiconを購入するのがおすすめです。

うさぎさん
うさぎさん
チケットをあらかじめ購入するメリットは?
うさぎさん
うさぎさん
・館内への入館がスムーズになる
・館内の鑑賞時間が増える
・グッズの購入時間が増える

などがあり、あらかじめチケットiconを購入するのがおすすめです。

 

→江戸ものづくり列伝のチケットをかしこく買うならこちら!icon

アクセス方法は?

江戸ものづくり列伝の会場の江戸東京博物館へのアクセス方法は以下の通りになります。

・JR 両国駅:徒歩約3分
・都営地下鉄 両国駅:徒歩約1分
・都バス錦27・両28・門33系統:都営両国駅前:徒歩約3分
・墨田区内循環バス 都営両国駅前:徒歩約3分

 

遠方から江戸ものづくり列伝の会場の江戸東京博物館へ行くのに楽天トラベル高速バスを利用して、交通費を節約するのもおすすめです。

駐車場は?

江戸ものづくり列伝の会場の江戸東京博物館には専用の駐車場があります。ですが、週末などは満車になっている可能性が非常に高そうです。

近隣に有料の駐車場がありますが、こちらも収容台数があまり多くないので満車の可能性が高いかもです。

駐車場が心配な方におすすめしたいのが、駐車場が予約出来るサービスのあきっぱ!です。あらかじめ駐車場が予約出来るので、駐車場の空きを心配する必要がないのでおすすめです。

→駐車場をかしこく予約するならこちら!

まとめ

今回の記事では、東京の江戸東京博物館で開催される江戸ものづくり列伝を紹介しました。

あまり大きな混雑のない会場ですが、混雑を避けるなら平日に行くのがおすすめです。休日や祝日に行くなら、土曜の夜間開館の時間帯がおすすめです。

入口付近が混雑するかもしれないので、あらかじめチケットiconを購入するのがおすすめです。

江戸ものづくり列伝の会期末は混雑する可能性が高いので注意が必要です。

それではお気をつけて!