カレーEXPO2019の混雑状況と駐車場は?感想や口コミは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

2019年5月3日から3日間、大阪・万博記念公園で西日本最大級のカレーのイベントが開催されます。そのイベントとは、「カレーEXPO」です。

期間限定のイベントなので、気になるのが混雑状況や駐車場と思うんですよ、今回の記事では、そんなカレーEXPOの混雑状況などについてまとめようと思います。

カレーEXPO2019の混雑状況や待ち時間は?

大阪・万博記念公園で開催されるカレーEXPOですが、重要なことがあります。それは、どれぐらい混雑するかです。

混雑した会場内では、カレーをゆっくりと食べることもままなりません…カレー味わうどころではありませんね。

ある程度の混雑は仕方がないかもしれませんが、出来ることなら避けたいのが本音です。そこで、過去のカレーEXPOの混雑状況をまとめてみました。

過去の混雑状況は?

・万博記念公園のカレーEXPOに行ってきました!
気合を入れて、午前中から行きました!
運良く混雑を避けられて良かったです。

・カレーEXPOの影響からか、駅前の混雑がヤバ過ぎる…
カレーEXPO行きたいが、考え中…

・カレーEXPO行ってきたのですが、かなり混雑してたので子供連れはキビシイかもです…

・やっと来た、カレーEXPO!
しかし、到着が遅れたせいか、チケット売り場も各店舗も混雑しているとは…

過去の混雑状況ですが、それなりの混雑はありますね…カレーとの引換券を当日にしか買えないのも混雑する要因なのかもしれませんね。

おすすめは、 開場を同時に入る朝イチから行くことですね。会場内に人が居ないので、チケットを購入するのもカレーを引き換えるのも、人が少ないのでスムーズに出来るかと思います。

時間が経つにつれて、混雑する傾向があるので早めに行くのがおすすめです。

最後に小さいお子さんを連れて行く場合は、注意が必要かと思います。混雑した会場は、小さなお子さんには危ないので、気をつけて下さい。

カレーEXPO2019に持ち込みは出来るの?

カレーEXPOに持ち込みは可能なのでしょうか?

公式サイトでは持ち込みについては、特に書かれていないようですね。カレーの持ち帰りはだめなようですが…

ツイッターなどのSNSで調べてみると、持ち込みをされている方はいるようです。

ネット上でも、ご飯のみ持ち込みされている方は何人かいますね。ご飯を持ち込むメリットは、 屋台で直接ルーのみ買えることなのです。

ご飯を持ち込んでいるので、あとはカレールーだけ買えば、カレーライスになるのです。ですが、2019年も同様の対応をしているかは不明です。

ライスにこだわりがあるなどの理由があるなら、持ち込むのはアリかもですね。

カレーEXPO2019の感想や口コミは?

過去のカレーEXPOの感想や口コミをまとめてみました。

・カレーEXPOのカレー行ってきました。
正直見栄えはいいとは言えないけど味はなかなかのものです。

・カレーEXPO行ってきました!
どのカレーも魅力的過ぎて、どれ食べようかめちゃめちゃ悩みました…
全て制覇したい…そして、本当に美味しかった…

・万博のカレーEXPO
駐車場混みすぎたし、公園入るのも入場規制されてて大変でした…
混雑でカレーEXPO楽しみが半減したような気が…

過去の感想や口コミですが、会場が屋外になるのでお店では味わえない雰囲気がありますね。見た目がどうしても、お店のようではないのですが、味はしっかりとしているという声もありました。

それなりの混雑はあったようなのですが、大体の方が満足している印象です。

カレーEXPO2019の詳細は?

大阪・万博記念公園で開催されるカレーEXPOの詳細は以下の通りになります。

期間:2019年5月3日〜6日
開催時間:9時30分〜17時
※公園入園は16時30分まで
開場:万博記念公園
住所:大阪府吹田市千里万博公園

チケット(料金)は?

カレーEXPOの入場料はなのですが、万博記念公園への入園料は別途必要になります。

万博記念公園の入園料は以下の通りになります。

公園入園料
大人 250円
小中学生 70円

万博記念公園に入園後、カレーと引き換えるためにチケット購入が必要となります。

カレーセット券 1200円
カレールー・ハーフサイズ券 500円
ライス単品券 300円

アクセス方法は?

カレーEXPOの開場の万博記念公園へのアクセス方法は以下の通りになります。

万博記念公園駅から

駐車場は?

カレーEXPOの開場の万博記念公園には駐車場があります。ですが、カレーEXPO開催期間中は混雑が予想されるため、満車になる可能性がめちゃめちゃ高いんですよ。

万博記念公園の駐車場が満車の場合は、近隣の駐車場を利用することになりそうです。

駐車場はありますが、心配なのはどこの駐車場も満車で駐車出来ないことなんですよね…
仮に駐車できたとしても、探す時間や駐車場が空くまで待っている時間は非常にもったいないと思います。

本当は公共交通機関などで行くことが出来ればいいのですが、公共交通機関がない場所など何らかの理由でどうしても車でしか行けない人もいると思います。
そんな人におすすめしたいのがあきっぱ!

です。

あきっぱ!を利用すると

1)駐車場を予約することが可能になる

お店を予約するのと同じ感覚で予約可能なので、確実に駐車が可能になる。
10日前から予約が可能なので、予定も立てやすくなります。

2)空いている駐車場を探す手間がなくなる

空いている駐車場を探すのに走り回る時間が節約出来る。
初めていく場所でも駐車場を探したり、駐車場があるかなどの不安が解消される。

3)駐車料金が安い

あきっぱ!では空いたスペースを駐車場として利用しているので、一般の有料駐車場の様な高い初期投資や固定費が掛かりません。なので、駐車場を安く貸し出すことが可能なのです。

普通のコインパーキングの 初期費用は5〜10台で300〜400万程度と言われてます。(※あくまで目安です。)
そのため、初期費用回収のために、どうしても駐車料金が高くなってしまします。
空いているスペースを利用しているあきっぱ!は、初期費用があまりかからないので非常に安くて便利と言えます。

分かりやすくするために、あきっぱ!と東京駅周辺の駐車場の料金を比較してみました。

再大料金 通常料金
東京周辺駐車場
(トラストパーク日本橋フロントビル)
2000円
(7時〜21時)
1泊/500円
(21時〜翌7時)
20分/300円
(月〜土曜)
東京周辺のタイムズ
(タイムズ京橋第5)
月〜土曜
8時〜21時:4000円
21時〜翌8時:800円
日曜・祝日
8時〜21時:1800円
21時〜翌8時:800円
月曜〜土曜
15分/400円
日曜・祝日
15分/400円
あきっぱ! 東京駅から
徒歩5分:2700円/日〜
徒歩13分:1620円/日〜
徒歩21分:1200円/日〜
駐車場によって異なる。

東京駅周辺の駐車場をあきっぱ!

で探すと

東京駅から
徒歩5分:2700円/日〜
徒歩13分:1620円/日〜
徒歩21分:1200円/日〜

というのが、あきっぱ!の大体の東京駅周辺の駐車料金の相場です。

さすがに東京駅から徒歩5分はそれなりに高いですが、徒歩10分を超えてくると駐車料金が急激に安くなってます。
ちょっと歩くだけで、ここまで駐車料金が安くなるのはめちゃめちゃ魅力的ですよね。
ぜひ、一度あきっぱ!を利用してみてはいかがでしょうか?

あきっぱ!で駐車場をかしこく予約!

大阪に安く行く方法は?

カレーEXPOの会場の万博記念公園に行くにはまず大阪に行かないとダメです。
遠方から大阪へ行くのに交通費で悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

僕もよく大阪に行くのですが、やはり価格重視で考えます。
そんな僕がよく使うのが楽天トラベルです。

楽天トラベルのいいところは、以下のようなところです。

1)予約が早いほど安くなる
分かりやすく言うと、早いものがちなんですよ。
早く予約したら安くなるというめちゃめちゃ分かりやすいシステムなのです。
なので、交通費を安く抑えることが出来ます。
 
2)その日の宿泊先を見つけられる
夜間開館などを利用したりなどして、帰りの交通手段が無くなったときなどにその日の宿泊先が見つけることが出来ます。さらに24時以降チェックイン可能なホテルも中にはあるのでおすすめです。
 
3)楽天ポイントが貯まる
国内宿泊や高速バス、航空券を購入すると楽天ポイントが付与されます。溜まったポイントは楽天トラベルや楽天で商品を購入するときに使用可能です。

以上のような理由から、僕はよく楽天トラベルを利用してます。

安く移動できて、いざというときには宿泊先まで探せる楽天トラベルはかなり便利なものなのです。さらに、ポイントも溜まって一石二鳥にもなります。

楽天トラベルをさらに便利するためには、楽天カードがおすすめです。
楽天カードで決済することにより、宿泊料金の1〜2%、ホテル代を楽天カードで決済すると最大で4%のポイントを獲得することが出来ます。普段の決済手段として利用することにより、効率よく楽天ポイントを貯めることが可能になります。

まとめ

いかがでしたか?

今回の記事では、大阪・万博記念公園で開催されるカレーEXPOを紹介しました。開催期間が限られているので、混雑する可能性が非常に高いと思われます。

おすすめは朝イチから行くことです。

それではお気をつけて!

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。