画家が見たこども展の混雑状況や待ち時間は?グッズやチケットも!

スポンサーリンク

画家が見たこども展の詳細は?

三菱一号館美術館で開催される画家が見たこども展の詳細は以下の通りになります。

期間:2020年2月15日(土)~6月7日(日)
開館時間:10時〜18時
※入館は閉館30分前まで
夜間開館:祝日を除く金曜、第2水曜、4月6日と会期最終週平日は21時まで
休館日:月曜日
※但し、祝日・振替休日の場合、開館記念日4月6日、会期最終週6月1日と、トークフリーデーの3月30日、4月27日、5月25日は開館
場所:三菱一号館美術館
住所:東京都千代田区丸の内2-6-2

見どころは?

三菱一号館美術館で開催される画家が見たこども展の見どころは、19世紀末のパリの芸術家グループの「ナビ派」の画家たちがテーマの中から「こども」についての作品を見られるところですね。近代芸術や都市生活の「こども」との関係が見えるのにも注目です。

会場の三菱一号館美術館には国内外の美術館や三菱一号館美術館のコレクションの中から選びぬかれた作品が展示されます。展示される作品の画家にはボナール、ヴァロットン、ドニ、ヴュイヤールらナビ派を代表する画家たちの作品が約100点展示される注目の展覧会となっています。

この機会に一度三菱一号館美術館へ足を運んでみてはいかがでしょうか?

チケット(入館料)は?

三菱一号館美術館で開催される画家が見たこども展のチケット(入館料)は以下の通りになります。

当日券前売り券
一般1700円1500円
高校・大学生1000円
小学・中学生無料
図録付き前売り券3400円
早割ペアチケット2000円(数量限定)
アフター5女子割1000円(17時以降)

チケット発券所が混雑する可能性が高いので予めチケットiconを買っていくのがおすすめです。
会場への入場がスムーズになります。
前売りでも一般でもチケットiconは予め買っていきましょう。

館内への入館をスムーズにするために、あらかじめチケットiconを購入するのがおすすめです。

チケットをあらかじめ購入するメリットは以下の通りになります。

・チケット売り場に並ばなくてもいい
・会場内で過ごす時間が増える
・グッズを選ぶ時間が増える
うさぎ
うさぎ

チケットiconをあらかじめ購入していると、館内への入館がスムーズになりますよ!

チケットiconをあらかじめ購入していると館内への入館がスムーズになるのでおすすめです。

→画家が見たこども展のチケットをかしこく買うならこちら!icon

アクセス方法は?

画家が見たこども展の会場の三菱一号館美術館へのアクセス方法は以下の通りになります。

・JR 東京駅:徒歩約5分
・JR 有楽町駅:徒歩約6分
・東京メトロ 二重橋前(丸の内)駅:徒歩約3分
・東京メトロ 有楽町駅:徒歩約6分
・都営地下鉄 日比谷駅:徒歩約3分
・東京メトロ 東京駅:徒歩約6分

 

遠方から画家が見たこども展の会場の三菱一号館美術館へ行くのに楽天トラベル高速バスを利用して、交通費を節約するのも一つの方法かもです。

駐車場は?

画家が見たこども展の会場の三菱一号館美術館には専用の駐車場がありません…基本的には公共交通機関を利用して行くのがおすすめです。

車で三菱一号館美術館へ行く場合は、近隣の駐車場を利用することになります。
駐車場を利用する上でおすすめしたいのは、駐車場があらかじめ予約出来るサービスのあきっぱ!です。

あきっぱ!を利用すれば、あらかじめ駐車場を予約出来るので駐車場の空きを心配することがなくなるのでおすすめです。

→駐車場をかしこく予約するならこちら!

まとめ

今回の記事では、三菱一号館美術館で開催される画家が見たこども展を紹介しました。

過去の三菱一号館美術館の混雑の傾向を見る限り、大きな混雑になる可能性は低そうです。
ですが、会期末や人気が出てくると混雑する可能性があるので注意は必要かと思います。

混雑を避けるなら、平日の午後や金曜日や第二水曜日の夜間開館の時間帯を利用するのが押す薄めです。館内への入館をスムーズにするためにも、あらかじめチケットiconを購入するのも忘れないようにして下さい。

それではお気をつけて!