やぎ座α流星群2018はいつ?時間帯や場所(神戸)や方角を調査!

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みなさん、こんばんわ。

台風12号の進路が気になりますね…

僕の地元神戸も残念なことに進路上にあるんですよね。

個人的には交通機関の影響が心配ですわ…

今回の記事やけど、 2018年のやぎ座α流星群について記事を書こうと思うんですよ。

やぎ座α流星群がいつくるのか?や時間帯、場所、方角について調査したいと思います。

やぎ座α流星群2018はいつ?

2018年のやぎ座α流星群はいつ見れるんやろ?

ちょっと調べてみたいと思います。

一般的には 7月上旬から8月中旬に見られる流星群です。

2018年のやぎ座α流星群のピークは 7月31日です。

せやけど、 観測条件がほぼ満月のためにええことがないんですよ。

親切にもツイッター上に2018年のやぎ座α流星群の見える日程を公開してくれてる人がいますね。

一般的には8月中旬と言われてますが、これだと8月の初旬ですね。

やぎ座α流星群2018の時間帯や場所は?

2018年のやぎ座α流星群を見るのにええ時間帯や場所はどんなところがええんやろ?

やぎ座α流星群を見るのにええ時間帯はやっぱ夜ですよね。

昼間やと太陽の光があまりにも眩しくて、流星群が見えへんのですわ。

次に場所の方やけど、都会の光の影響がないところですね。

意外と街の明かりの影響というのは、流星群を観測するときに影響を及ぼすんですよね…

あと、高い建物があると視界が遮られるんであんまりよくないんですよ。

そうなると、神戸では無理かもですね…

神戸がある兵庫だと、西はりま天文台リラクシアホテルの一般駐車場が有名なんですよ。

先程も触れんたんやけど、2018年は満月のために観測の状況があんまりええことがないんですよね…

ほんまに残念ですわ…

やぎ座α流星群2018の見える方角は?

2018年のやぎ座α流星群の見える方角はどこなんやろ?

一般的に流星群は夜空のどこでも見つけることが出来ると言われます。

まずは当たり前やけど、 街明かりの影響が少ない 高い建物がないところで見てください。

そこでおすすめなのが、 寝転がって見るのがええと思うんですよ。

この姿勢だと、ほぼ全ての方向を見ることが出来ると思うんですよ。

寝転がって見るんで、 ブルーシートやレジャーシートを持っていくことをおすすめします。

出来れば、今回のやぎ座α流星群は満月なので月の光を背にして、満月の影響を低減するのがおすすめですね。

最後に先程紹介したおすすめの場所は夏とはいえ、体が冷える可能性があるのでしっかりと防寒するのを忘れずに!

 
 
 

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まとめ

いかがでしたか?

やぎ座α流星群、今年は観測条件が悪いですが、見に行く価値はあるかと思います。

観測に行かれるときはしっかりと防寒対策をするのを忘れずに!

 
 
 
最後までお読み頂きありがとうございます。