天文学と印刷展の混雑状況や待ち時間は?限定グッズはるの?

(※この記事は2018年10月7日更新されました。)

みなさん、おはようございます。

今日は久しぶりにええ天気でしたね。

なかなかの洗濯日和でしたわ。

明日も休みという人も多いと思うんですよね。

僕は残念ながら、仕事やけど…

まあ、仕事があることに感謝しながら明日も働きたいと思います。

急に話が変わって申し訳ないんやけど、興味深い展覧会の情報がツイッター上にあったんですよ。

その展覧会とは、東京の 印刷博物館で開催される 天文学と印刷展です。

昔の書籍を印刷した人に焦点を当てた展覧会になるんですね。

ちょっと変わった展覧会でめちゃめちゃ気になるんですよ。

どちらかというと、書籍を書いた人を注目しがちやけど、この展覧会では書籍を印刷した技術者に商店を当てるんですよ。

そんな天文学と印刷展の混雑状況や待ち時間、限定グッズを調査したいと思います!

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天文学と印刷展の詳細は?

印刷博物館で開催される天文学と印刷展の詳細は以下の通りです。

期間:2018年10月20日~2019年1月20日
会場:印刷博物館
住所:東京都文京区水道1-3-3 トッパン小石川ビル
電話:03-5840-2300
開館時間:10:00~18:00
休館日:月曜日
※12月24日、2019年1月14日は開館

アクセス方法

会場の印刷博物館のアクセス方法は以下の通りです。

有楽町線 江戸川橋駅:徒歩8分
JR総武線 飯田橋駅:徒歩13分
地下鉄有楽町線 飯田橋駅:徒歩13分
地下鉄東西線 飯田橋駅:徒歩13分
地下鉄南北線 飯田橋駅:徒歩13分
地下鉄大江戸線 飯田橋駅:徒歩13分
都営バス 大曲:徒歩2分
都営バス 東五軒町:徒歩3分

おたまじゃくしくん
おお、アクセス方法がいっぱいです〜。

会場が東京なので、アクセスはめちゃめちゃ便利です。

個人的には、身軽で会場に行ける公共交通機関の利用をおすすめしたいですね。

駐車場

車で行く場合やけど、印刷博物館には地下駐車場があるんですよ。

駐車料金:30分まで無料、以後30分/200円
収容台数:50台

かえるさん
収容台数が少ないで、あります。

駐車場の収容台数があまり多いとは言えないんですよ…

可能な限り、公共交通機関の利用をおすすめしたいですね。

入館料

最後に天文学と印刷展の入館料は以下の通りです。

一般:800円
学生:500円
中高生:300円
小学生以下、65歳以上:無料

おたまじゃくしくん
前売り券がないです〜。

天文学と印刷展には前売り券がないんですよね…

これは当日券を買う発券所の混雑状況が気になるところです。

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天文学と印刷展に限定グッズはあるの?

天文学と印刷展で一つ気になることがあるんですよ。

それはグッズです。

おたまじゃくしくん
限定グッズ楽しみです〜。

限定グッズの詳細な情報は、今のところ公表されてないみたいですわ…

せやけど、印刷博物館では過去の企画展でもいろんなグッズが販売されてたんですよ。

過去に販売されたグッズは以下の通りです。

・レザーブック
・ノート
・パンフレット
・トートバッグ

天文学と印刷展でも似たようなグッズの販売が期待できそうです。
 

 

 

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天文学と印刷展の混雑状況や待ち時間は?

天文学と印刷展でめちゃめちゃ大事なことがあるんですよ。

それは混雑です。

かえるさん
せっかくの企画展も混雑したら、
台無しで、あります。

印刷博物館の過去の混雑状況を調べてみたいと思います。

おたまじゃくしくん
最終日は混雑するです〜。

どこの展覧会も最終日は混雑するものですね…

早めに行くのがええですね。

あまり混雑や待ち時間についての情報はありませんね。

比較的、いつでも行ける感じがします。

 

 

最後に僕の個人的なおすすめは、やはり無難に 平日に行くのがええと思います。

 

 

 

会場が東京ということなので、高速バスを使う方も多いと思うんですよね。

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まとめ

いかがでしたか?

今から天文学と印刷展の開催が楽しみですね。

最終日は混雑する可能性があるかもなので、早見に行って下さい。

 
 
それではお気をつけて!
 
 
 
 
 
最後までお読み頂きありがとうございます。

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