終わりのむこうへ:廃墟の美術史の待ち時間や混雑状況は?グッズを調査!

(※この記事は2018年11月1日更新されました。)

みなさん、おはようございます。

今日も朝から肌寒いですね。

そろそろ冬が本格的にやって来ますね。

僕は寒いのがキライなんで、正直めちゃめちゃイヤなんですよね…

特に朝がツライ…

布団から出るのが、キビシイ季節がやって来ますわ。

ちょっと話が変わるんやけど、廃墟をテーマにした企画展があるんですよ。

その企画展とは、 終わりのむこうへ:廃墟の美術史です。

東京の 渋谷区立松濤美術館で開催されるんですよ。

僕も廃墟にはちょっと心が惹かれるものがあるんですよ。

過去には栄えた場所が廃墟になった理由などを考えながら、見るのが何とも言えないんですよね。

そんな 終わりのむこうへ:廃墟の美術史

・待ち時間
・混雑状況
・限定グッズ

を紹介したいと思います!

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終わりのむこうへ:廃墟の美術史の詳細は?

廃墟と聞くと、何となく心がざわつくのは僕だけでしょうか?

意外と廃墟に興味がある人は多いと思うんですね。

そんな廃墟をテーマにした企画展が終わりのむこうへ:廃墟の美術史なのです。

この企画展では日本だけではなく、西洋美術も紹介してくれるんですよ。

そんな終わりのむこうへ:廃墟の美術史の詳細は以下の通りになります。

期間:2018年12月8日~2019年1月31日
会場:渋谷区立松濤美術館
住所:東京都渋谷区松濤2-14-14
電話番号:03-3465-9421
開館時間:10:00〜18:00
休館日:月(祝日の場合は火)
※12月29日~1月3日

会場は渋谷区立松濤美術館はアクセスも便利なんですよ。

 

おたまじゃくしくん
最寄りの駅から近いです〜。

 

一番近い駅は京王井の頭線の神泉駅ですね。

徒歩5分という近さです。

場所が東京なんで、専用の駐車場があらへんのですわ…

かえるさん
公共交通機関がおすすめで、
あります。

 

身軽に移動できる公共交通機関がおすすめですね。

入館料

終わりのむこうへ:廃墟の美術史の入館料は以下の通りになります。

一般:500円
大学生:400円
高校生・60歳以上:250円
小・中学生:100円

 

おたまじゃくしくん
ワンコインで
入館出来るです〜。

 

廃墟をテーマにした企画展がワンコインで観れるんですよ。

これは行くしかないですね。

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終わりのむこうへ:廃墟の美術史の限定グッズは?

終わりのむこうへ:廃墟の美術史で一つ気になることがあります。

それは限定グッズがあるかです。

おたまじゃくしくん
限定グッズは企画展の
楽しみのひとつです〜。

いろいろ検索したんやけど、今のところ限定グッズの情報はなさそうですね。

会場の渋谷区立松濤美術館のオンラインストアでは過去の企画展の図録が販売されています。

今回の企画展も同様の対応をされることを期待したいですね。

 

 

 

展覧会に行くときに必要なショルダーバッグはいかがでしょうか??

貴重品やスマホなど必要なものを出し入れするのが便利なのと、人混みの間も楽にすり抜けることが出来ると思うんですよ。

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終わりのむこうへ:廃墟の美術史の待ち時間や混雑状況は?

終わりのむこうへ:廃墟の美術史で重要なことがあるんですよ。

それは待ち時間と混雑具合です。

かえるさん
せっかくの企画展も混雑したら
台無しで、あります。

無料開放の日は若干の混雑があるみたいですね。

それでも、そこまでヒドイ混雑にならないのはええ感じですね。

場所が繁華街から離れているためか、待ち時間や混雑についての情報はあまり見当たりませんね。

 

 

最期に僕の個人的なおすすめは、 いつでも気軽に行けると思います。

ただ、区民の日の無料開放の日は気を付けたほうがええかもですね。

 

 

 
東京に向かうのに高速バスはいかがでしょうか?

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まとめ

いかがでしたか?

今から終わりのむこうへ:廃墟の美術史の開催が楽しみですね。

あまり混雑や待ち時間の情報が少ない会場ですが、混雑や待ち時間に注意して下さい。

 
 
それではお気をつけて!
 
 
 
 
 
最後までお読み頂きありがとうございます。

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